プロパティマネジメント(PM) PROPERTY MANAGEMENT

マネージャインタビュー INTERVIEW

プロパティマネジメント事業を さらに推進していきたい。

近藤 肇 HAJIME KONDO 不動産事業に携わりながら、さまざまなノウハウを身につける。そして、2年ほど前に当社のプロパティマネジメント(PM)事業推進のために入社した。現在、PM事業の責任者として、日々新たな課題に意欲的に取り組んでいる。

サブリース事業と共に両輪をなす
プロパティマネジメント事業

サブリース事業とともに、当社を推進するのがプロパティマネジメント(PM)事業です。これら2つの異なる業務を両輪とする企業は稀有な存在で、当社の大きな特徴であり、強みでもあると考えています。

ロジコムではサブリース事業に長い歴史があり、物件管理や開発に確かな実績を残してきました。例えば新たな土地活用のご提案を通じて、地元の皆さんの生活に密着した物件を数多く手がけてきたことに、独自性があります。地域に根差した物件。その蓄積したノウハウや経験を活かし、他社にはないスタンスで、物件価値の最大化や投資効率の向上に取り組むのが、私たちのPM事業です。

施設の利用価値を高めることが
投資家への魅力を高めることになる

PM事業の可能性を広げるためにも、今後は病院や介護施設などの新たな領域のプロジェクトにも、積極的にアプローチしていきたい考えです。どのような案件でも、私が意識しているのは、利用者がメリットを享受できる施設を実現すること。利用価値が高いということは、施設の価値自体も高め、投資家様に貢献することにつながります。これは、長年サブリース事業に取り組んできた当社ならではの姿勢で、この基本を大切に、顧客の皆様、投資家の皆様のために、当社ならではのPM事業をさらに発展させていきます。

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